• Slide image
  • Slide image
  • Slide image

Tadaima Design

Methods that will make you and your customers happy

今を見つめることで
あなたとあなたのお客様が幸せになるメソッド
“タダイマデザイン”

カウンセリング+ブランディング+デザインの3ステップで
純度100%のあなたをカタチにして、お客様とあなたの描く未来を引き寄せます。

只今此処カウンセリング

自分の大切なものは何か、譲れないものは何か。自分を知ることであなたの原点に帰るお手伝いをします。

断捨離ブランディング

不純物ゼロ“ありのままの姿”になるまで不要なモノコトを削ぎ落していきます。“ワクワク”が加速し始めます。

不純物ゼロデザイン

純度100%のあなたをデザインでカタチにすることであなたと理想のお客様とのマッチングを叶えます。

Process

お客様とあなたの近未来を引き寄せるプロセス

まずカウンセリング+ブランディングで 思考を断捨離してくことで、
本来やるべきことは何かを明確にしていきます。
不純物ゼロ=純度100%になった状態をデザインすることで、
理想のお客様と出会いやすい状態になります。

Process1│思考の見える化

カウンセリングで頭の中から思考を取り出します。一旦自分から切り離すことで客観視できます。

Process2│客観的フィードバッグ

自分の現状把握することで自分の大切なものは何か、譲れないものは何かといった核心に気づくことができます。

Process3│思考の断捨離

今必要なモノコトだけに整理していくことで、もともと持っている才能や価値を思い出す工程です。

Process4│不純物ゼロになるまで脱皮

これが自分だ!自分らしさだ!と思えるまで削ぎ落していきます。身軽になって自然と行動することができます。

Process5│純度100%のあなたを形にする

更にあなたの魅力を届ける為に、純度100%で構成されたプレゼンステージをWEB上に作ります。

Process6│相性の良いお客様とのマッチング

更に魅力的なったあなたの商品は潜在的に求めていたお客様の心に届きやすくなります。

こんなお悩みをお持ちの方におすすめです

・集客に苦手意識がある

・WEBで発信することに苦手意識がある

・不要な情報、ノウハウに振り回されてしまう

・今、何をすべきかわからない

・他人と比べて焦ったり不安になる

MENU

Feature

タダイマデザインの3つの特徴

1,ブランディングからWEB製作まで一貫して行います

カウンセリングで現状把握、目的、方向性の確認。あなたの価値を明確にするブランディングを行ったうえで、理想のお客様を引き寄せるWEBサイトの製作・納品までを一貫して行います。

▶デザイン実績はコチラ

fleximg

2,オリジナルのヒアリング&ワークが中心なので難しい知識は不要

マーケティングノウハウやセオリーよりも、あなたらしさを引き出すことを重視しています。難しい知識は一切不要です。気構えずにご相談ください。

fleximg

3,女性デザイナーの女性目線からの的確なアドバイス

女性経営者専門に製作実績500件以上。 女性客のココロを掴むデザインが支持され、関西以外の依頼も多く全国にクライアントを持つ現役デザイナーが経験と実績をもとに的確なアドバイスとデザインをご提案致します。

▶デザイナーのプロフィールはコチラ

fleximg

MENU

Cacestudy&Voice

お客様の声と事例

Cace1,│新規募集を制限するほどの人気書道サロンに!

記事に書いた内容や読んで頂きたい方がそのままお申込みに繋がるので、以前のようになんでも手当たり次第記事を書くとてんやわんやになってしまい・・・MORE

Cace2,│お問い合わせ・申し込みが5倍に!

インパクトあるヘッダーにして、反響は大。
「面白い」「なんであれにしたの?」 「写真はだれが?」など御質問頂くことも多いです・・・MORE

Cace3,│相性の良い生徒さんが集まる教室に!

ブログからレッスンのお申込み・お問い合わせが増えました。 そして「作風を好んでいらして下さった。」と 口にされる方が大変多くなりました・・・MORE

MORE LIST

blog

自分なりの物差しをつくる

自分なりの物差しをつくる

「正しい」「正しくない」の判断が苦手だった。 そう思うのは、自分ができていない人間だから 他人様のことを「正し...
不純物ゼロデザインとは

不純物ゼロデザインとは

不純物ゼロ=純度100%のこと。 “ありのままの姿”純度100%のあなたをカタチにしてみたら より純度の高い理...
SNSに疲れたという理由ではなく

SNSに疲れたという理由ではなく

只今此処あるがままについての前回の続き。 最近、この心境に至ってブログを再開しようと思ったのは SNSに疲れた...